数分間の特別映像だけで 感動!

 

大ヒット映画

「グレイテスト・ショーマン」で話題の

世界的ミュージカル女優の

キアラ・セトルさん

 

キアラ・セトルさんが世界を虜にした圧巻のステージ

数分のドキュメンタリーで たくさんの人を

感動の渦へと巻きこんだ

 

 

何回 聞いても

何度 観ても 感動する

全身 鳥肌が立つ

涙が出てくる

疎外感を感じている人々を勇気付ける

そして、ありままの自分に誇りが持てる

 

 

 

P・T・バーナム役のヒュー・ジャックマンが語っていた

 

この歌は

自分自身を心から認める歌だと・・

 

 

胸を張って

被害者ではなく

自分に誇りを持つ

 

 

キアラ・セトルさんは ずっと美声を無視され

存在自体を否定されてきた

 

そういう人が渾身の力で歌う曲は本当に特別

 

 

また、キアラ・セトルさんは

 

今でも あの時の恐怖心は決して消えませんが 切り抜けたから 今があるんです。

 

 

世間は外見で見ている

でも 私は心を開ける気がして 涙がこみ上げる

やっと魂が癒されるとときが来た

 

 

この歌を必要とする人は大勢いる

 

 

私が歌うことで 誰かが癒されたり

大丈夫だと思ってもらえた最高に幸せ

 

 

 

大役に自信がなく 不安を抱えたままスタート

しかし歌詞の内容をかみしめながら歌う内に・・・

 

キアラはヒュー・ジャックマンの前に立ち

自分の感情をぶつける

 

すると、ヒュー・ジャックマンが彼女の手を握り

うなずきながら聞く場面は 涙が・・

YouTubeでも 感涙の映像がある。

 

。。。。。。。。。。

「This is me」和訳

。。。。。。。。。。

私は 暗闇を知っている

言われた  ”隠れてろ お前など見たくない”

体の傷は 恥だと知った

 

言われた ”消えろ 誰もお前など愛さない”

 

でも、心の誇りは失わない

居場所はきっとあるはず

 

輝く私たちのために

言葉の刃で傷つけるなら

洪水を起こして溺れさせる

勇気がある

傷もある

ありのままでいる

 

これが 私

 

 

気をつけろ 私が行く

自分でたたくドラムが伴奏

観られても怖くない 謝る必要もない

 

これが私

 

 

心に弾を受け続けた

でも 撃ち返す

 

今日は 恥じも跳ね返す

バリケードも破り 太陽へと手を伸ばそう

 

私たちは戦士

戦うために姿を変えた

心の誇りは失わない

 

居場所はあるはず

輝く私たちのために

言葉の刃で傷つけるなら

洪水を起こして溺れさせる

 

勇気がある

傷もある

ありのままでいる

これが私

 

気をつけろ 私が行く

自分でたたくドラムが伴奏

見られても怖くない

謝る必要もない

これが私

 

 

OH OH OH

 

 

これが私

私にも愛される資格がある

値しないものなど

何ひとつない

 

言葉の刃で傷つけるなら

洪水を起こして溺れさせる

勇気がある

傷もある

ありのままでいる

 

これが私

 

気をつけろ 私が行く

自分でたたくドラムが伴奏

見られても怖くない

謝る必要もない

 

これが私

これが私

 

。。。。。。。。。。

「This Is Me」和訳 2

。。。。。。。。。。

暗闇とは、お馴染みよ

隠れていろと声がするわ 醜い姿はみたくないと

そして私は この傷を恥じるようになったの

逃げろと声がするの そんなお前を愛する人はいないと

だけど、そんな声に潰されるものですか

居場所はあるはずだから

私の輝ける場所が

鋭い言葉に切りつけられたら

大きな力を起こし すべてを巻き込んでやる

私は 勇敢 アザだらけでも これが本来の私

これが 私なの

気を付けてね 私が行くわよ

自ら奏でるビートに乗せて堂々と進んでいくわ

恐れはしない 見られることを言い訳はしない

これが私だから・・・

 

OH OH OH

銃弾に また蜂の巣にされても

受けて立つわ きょうの私は恥じ入ったりしない

バリケードを突き破って進む

太陽に手が届くまで 戦士だから

そう 今の私たちは そう 戦士になった

潰されるものですか 居場所はあるはずだから

私たちが輝ける場所が

鋭い言葉に切りつけられたら

大きな力を起こし すべてを巻き込んでやる

私は 勇敢 アザだらけでも これが本来の私

これが 私なの

 

気を付けてね 私が行くわよ

自ら奏でるビートに乗せて堂々と進んでいくわ

恐れはしない 見られることを言い訳はしない

これが私だから・・・

 

 

あなたらしくいることが日本中に喜びを伝えることができます。

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