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子どもの話を聞く理由は

aiai 魔法の質問
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人を育てるときは
まずは、「聞くこと」から始まる

例えば、子育て!

 

子どもは

「お母さん、あのね!」って

今 話を聞いてほしいのに

 

ついつい、

忙しい時間に 話しかけられると

「後でネッ」とか

 

ついつい

最後まで話を聞かずに

「・・・ダメでしょう」

なんて否定してしまったり

 

しまいには

「宿題は終わったの?」って

話をさえぎってしまう

 

多くの人に 心当たりが・・・

 

大人は何かと 忙しく 心のゆとりが

乏しい

 

ただ、その瞬間 瞬間を逃してしまうと

 

 

・ その子がどんな子か

・ 何に興味を持っているのか

・ 何を面白いと思っているのか

・ 何に困っているのか・・・

 

 

知らないまま 月日が流れてしまう

 

子どもの成長は 本当に早いねっ・・と

子育てが終わった お母さんたちから

よく聞く言葉!

 

まずは、

相手を知りたければ

相手をサポートしたければ

 

基本的に「よく聞く力」を育てていきたいものです

 

思春期が始まると、だんだん自分のことを話さなくなります

それは、ごく当たり前のこと

 

 

息子が思春期のときは

「別に・・」とか

「わからん」とか

ときどき、ムカッとくることが多くありました(~_~メ)

 

 

今だから思えることは、

自分の常識を 押し付けようとしていたなぁ~

それは、それは うっとおしかったと思います。

 

魔法のしつもん▷ あなたは、相手の話にどけくらい耳を傾けていますか

▷ 心の扉を開くために 出来ることは何ですか

 

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